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  <title>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS - 記事</title>
  <updated>2008-05-20T08:39:30+09:00</updated>
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    <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
  </author>
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/506</id>
    <title>【記事】早稲田大学との合同練習を行いました。</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=506"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2008-05-20T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-05-20T08:27:16+09:00</published>
    <summary>2008/5/18。早稲田大学東伏見グラウンドにて早稲田大学ビッグベアーズとの合同練習を実施しました。本年度基礎固めを中心にメニューを組んでいるラクーンズにとって貴重な春季の他校との接触の機会となりました。&#13;
実践的なプログラムを中心に、ライン・スキルポジション毎に熱い練習を行うことができました。早稲田大学の皆さんのボールに対する執念やタックルの一つ一つをとってもラクーンズが及ばない部分が散見され、課題を明確にできたいい合同練習になりました。&#13;
&#13;
&#13;
また、早稲田大学の皆さんにはグラウンドの準備から始まり中央大学アメフト部を受け入れてくださり本当に有り難うございました。非常にいい環境で実施することが出来ましたことに改めまして感謝申し上げます。主将武田からもお伝えしたように秋に対戦できることを実現すべくお互い頑張りましょう！&#13;
</summary>
    <content type="text">2008/5/18。早稲田大学東伏見グラウンドにて早稲田大学ビッグベアーズとの合同練習を実施しました。本年度基礎固めを中心にメニューを組んでいるラクーンズにとって貴重な春季の他校との接触の機会となりました。&#13;
実践的なプログラムを中心に、ライン・スキルポジション毎に熱い練習を行うことができました。早稲田大学の皆さんのボールに対する執念やタックルの一つ一つをとってもラクーンズが及ばない部分が散見され、課題を明確にできたいい合同練習になりました。&#13;
&#13;
&#13;
また、早稲田大学の皆さんにはグラウンドの準備から始まり中央大学アメフト部を受け入れてくださり本当に有り難うございました。非常にいい環境で実施することが出来ましたことに改めまして感謝申し上げます。主将武田からもお伝えしたように秋に対戦できることを実現すべくお互い頑張りましょう！&#13;
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/496</id>
    <title>【記事】一橋大学との合同練習を行いました。</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=496"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2008-05-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-05-05T01:09:01+09:00</published>
    <summary>&#13;
2008/5/4。昨日の雨とは打って変わり晴れやかな天候の中、中央大学グラウンドにて一橋大学との合同練習を実施しました。ラクーンズにとっては今季初の他校との接触の機会。互いに緊張感を持ったいい練習となりました。&#13;
一橋大学の皆さんの直向さや規律のある取り組みは私達ラクーンズにとって大変に勉強になりました。一橋大学の皆さんどうも有り難うございました。秋対戦することができるようお互い頑張りましょう！&#13;
&#13;
&#13;
</summary>
    <content type="text">&#13;
2008/5/4。昨日の雨とは打って変わり晴れやかな天候の中、中央大学グラウンドにて一橋大学との合同練習を実施しました。ラクーンズにとっては今季初の他校との接触の機会。互いに緊張感を持ったいい練習となりました。&#13;
一橋大学の皆さんの直向さや規律のある取り組みは私達ラクーンズにとって大変に勉強になりました。一橋大学の皆さんどうも有り難うございました。秋対戦することができるようお互い頑張りましょう！&#13;
&#13;
&#13;
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  </entry>
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/441</id>
    <title>【記事】2008シーズンイン「ラクーンズの再定義」</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=441"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2008-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-02-10T19:43:19+09:00</published>
    <summary>2007年11月24日13-40という屈辱的な大敗を喫してシーズンを終えた2007シーズンから2ヵ月経った今日新体制ラクーンズの船出となった。前日の雪に重なり試験期間中の中央大学の学内が静けさを漂わす中、シーズンインミーティングに集まる60数名を擁する会議室は熱気に帯びていた。&#13;
冒頭に仁木監督。「満40年を迎えたラクーンズ。41年目の今年、今一度目指すべきチームがどうあるべきかを考えてみて欲しい。『真の意味の勝利者』とは何かを考えてみて欲しい。口だけ、或は机の上だけの目標ではなく、我々が目指すべき目標がどこにあるのか真摯に問いただすことでその先に勝利が見えてくるのではないか。&#13;
その為にはチーム理念・理想とするチーム像という旗のもとに、個人が’どういう人間’・更には’今後どういった社会人を目指していくのか’を見つめ直し、立ち回り・言動に誇りを持つことが出来るようにならなければならない。」と、昨年満60年の誕生日を迎え、今年61歳という事実にラクーンズと同じ、『新たな出発』を重ね、今年に懸ける思いを述べた。2008年新チームのスローガンは『破壊』。この破壊が持つ言葉の意味は、「組織の再構築」ではなく、従来の慣習・慣例に捉われない『新たな創造』によるチーム造りを意味するものだ。&#13;
常盤ヘッドコーチは、これまでのシーズンの反省に基づき、ラクーンズのチームが目指すフットボールを再定義した。「己の責任を果たす為に、先を見ることなく愚直なまでに目の前の1プレーに自ら全てを捧げ続ける、という『泥臭いフットボール』が我々の目指すフットボールの基礎であり、それを追求することで生まれる別次元のフットボールこそが『魂のフットボール』である。我々はこの泥臭いフットボールを実戦し続けることにより、魂のフットボールを目指していく。」と語った。自分達がまだまだ『戦う集団』に成りきれていないことを真摯に受け止め、あらゆる局面で『破壊』という新たな創造を行い、従来からの慣習・慣例に捉われることなく新しいチームを作っていくことの必要性を提言した。&#13;
新体制となるチームの主将にはディフェンスライン武田が、副将に遠藤、吉川が就任することになった。それぞれが、「今まで勝った事の無いチーム。とにかく、昨年末の試合時の屈辱的な思いを忘れずに、どんなことをしてでも絶対に勝とう」と熱い思いを述べた。各ユニットの掲げるテーマも全体スローガンと同じく『破壊』とし、個人から始まる個々がとにかく大きくなることで、秋には繋がりを深め、面となったチーム作りを行うことを約束した。&#13;
偉大な先人の築いてくれた40年という歴史を背負い、そして中央大学の名を背負い、必ず結果を出し、支えてくださる多くの方々に喜びと感動をもたらすことが真の勝利者となれるチーム、すなわち『愛されるチーム』に繋がることを相互に確認しあったシーズンイン初日となった。&#13;
</summary>
    <content type="text">2007年11月24日13-40という屈辱的な大敗を喫してシーズンを終えた2007シーズンから2ヵ月経った今日新体制ラクーンズの船出となった。前日の雪に重なり試験期間中の中央大学の学内が静けさを漂わす中、シーズンインミーティングに集まる60数名を擁する会議室は熱気に帯びていた。&#13;
冒頭に仁木監督。「満40年を迎えたラクーンズ。41年目の今年、今一度目指すべきチームがどうあるべきかを考えてみて欲しい。『真の意味の勝利者』とは何かを考えてみて欲しい。口だけ、或は机の上だけの目標ではなく、我々が目指すべき目標がどこにあるのか真摯に問いただすことでその先に勝利が見えてくるのではないか。&#13;
その為にはチーム理念・理想とするチーム像という旗のもとに、個人が’どういう人間’・更には’今後どういった社会人を目指していくのか’を見つめ直し、立ち回り・言動に誇りを持つことが出来るようにならなければならない。」と、昨年満60年の誕生日を迎え、今年61歳という事実にラクーンズと同じ、『新たな出発』を重ね、今年に懸ける思いを述べた。2008年新チームのスローガンは『破壊』。この破壊が持つ言葉の意味は、「組織の再構築」ではなく、従来の慣習・慣例に捉われない『新たな創造』によるチーム造りを意味するものだ。&#13;
常盤ヘッドコーチは、これまでのシーズンの反省に基づき、ラクーンズのチームが目指すフットボールを再定義した。「己の責任を果たす為に、先を見ることなく愚直なまでに目の前の1プレーに自ら全てを捧げ続ける、という『泥臭いフットボール』が我々の目指すフットボールの基礎であり、それを追求することで生まれる別次元のフットボールこそが『魂のフットボール』である。我々はこの泥臭いフットボールを実戦し続けることにより、魂のフットボールを目指していく。」と語った。自分達がまだまだ『戦う集団』に成りきれていないことを真摯に受け止め、あらゆる局面で『破壊』という新たな創造を行い、従来からの慣習・慣例に捉われることなく新しいチームを作っていくことの必要性を提言した。&#13;
新体制となるチームの主将にはディフェンスライン武田が、副将に遠藤、吉川が就任することになった。それぞれが、「今まで勝った事の無いチーム。とにかく、昨年末の試合時の屈辱的な思いを忘れずに、どんなことをしてでも絶対に勝とう」と熱い思いを述べた。各ユニットの掲げるテーマも全体スローガンと同じく『破壊』とし、個人から始まる個々がとにかく大きくなることで、秋には繋がりを深め、面となったチーム作りを行うことを約束した。&#13;
偉大な先人の築いてくれた40年という歴史を背負い、そして中央大学の名を背負い、必ず結果を出し、支えてくださる多くの方々に喜びと感動をもたらすことが真の勝利者となれるチーム、すなわち『愛されるチーム』に繋がることを相互に確認しあったシーズンイン初日となった。&#13;
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/419</id>
    <title>【新年の御挨拶】明けましておめでとうございます。</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=419"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2008-01-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-01-01T13:42:37+09:00</published>
    <summary> &#13;
　　　　　　　２００８年初春のお慶びを申しあげます。&#13;
 &#13;
 &#13;
　　　&#13;
 &#13;
明けましておめでとうございます。&#13;
昨年ラクーンズを応援してくださった皆様に心より御礼申し上げます。&#13;
２００８年もラクーンズ一同勝利のために精一杯頑張ります。&#13;
応援してくださる皆様、今年も引き続き応援をよろしくお願い致します。&#13;
 &#13;
 &#13;
 </summary>
    <content type="text"> &#13;
　　　　　　　２００８年初春のお慶びを申しあげます。&#13;
 &#13;
 &#13;
　　　&#13;
 &#13;
明けましておめでとうございます。&#13;
昨年ラクーンズを応援してくださった皆様に心より御礼申し上げます。&#13;
２００８年もラクーンズ一同勝利のために精一杯頑張ります。&#13;
応援してくださる皆様、今年も引き続き応援をよろしくお願い致します。&#13;
 &#13;
 &#13;
 </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/416</id>
    <title>【記事】「未来のラクーンズ!?」11/25小中学生フラッグ大会＠中大グランド</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=416"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-12-26T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-12-26T14:28:54+09:00</published>
    <summary>去る11/25（日）はラクーンズと親交のあるチームを初めとした小中学生フラッグチームの大会が中大グランドにて行われました。 &#13;
当日は総勢５団体10チームの小中学生が晴れ渡る天候のもと、フラッグフットボールの試合を行いました。 中学生（ジュニア）、小学生高学年（キッズ）、小学生低学年（プライマリー）にわかれて、各チーム2試合実施。&#13;
当日は、ラクーンズのスタッフも運営係りとして参加。未来のフットボーラーを影ながら支えました。また、スタッフ・選手で急遽チームを編成しジュニアの大会に参加しました。&#13;
&#13;
当日参加したチームの監督でありラクーンズのOBでもある麻氏のコメント。 「当初小学生の関東大会の会場として抑えさせていただいたのですが、日程の関係上、急遽オープン参加の大会としました。参加各団体のご協力で無事実施することが出来てよかったです。子供たちは皆楽しんでくれたと思います。中央大学のスタッフ・選手の皆さんは試合の翌日にもかかわらず朝から立会ってくれ、用具やウォーターの提供などしていただき、ありがとうございました。中央大学チームと試合したうちの子供たちも楽しんでいました。また利用したいと思いますので宜しくお願いします。」 &#13;
「今後この活動をきっかけにもっとフットボールが好きになり、そして中央大学に興味を持ってもらえれば幸いです。」 とラクーンズOBスタッフの石坂は話す。&#13;
&#13;
先日のクラッシュボウル決勝でもラクーンズプレーヤーは小中学生と一緒に観戦を実施。 これからもラクーンズは未来のフットボーラーを応援する活動をして、少しでもアメフトを普及させていきたいと考えています。 引き続き応援宜しくお願い致します。&#13;
&#13;
&amp;lt;当日の参加団体とコメント&amp;gt;J（ジュニア）K（キッズ）P（プライマリー）&#13;
練馬ブロンコス（J,K,P）武蔵野WINS（J）WASEDA2000 　WILD359ers（K）世田谷トルネード（P）調布ハスキーズ（J,K,P）&#13;
 &#13;
・練馬ブロンコス　新井様よりコメント素晴らしい人工芝の中央大学グランドにて、子供達（選手達）に試合が出来る機会をお与え頂き、子供達もとても喜んでおりました。今後とも子供達への、このような機会をお与え頂きたく、私達も協力いたしますので、よろしくお願い致します。&#13;
 &#13;
・世田谷トルネード　野中様よりコメント選手達も楽しくプレーをすることが出来ました。 機会がありましたら又宜しくお願い致します&#13;
 &#13;
・WASEDA2000　 WILD359ers　小池様よりコメント快晴の中、素晴らしいフィールドを提供してくださった中央大学の方々には大変感謝しております。</summary>
    <content type="text">去る11/25（日）はラクーンズと親交のあるチームを初めとした小中学生フラッグチームの大会が中大グランドにて行われました。 &#13;
当日は総勢５団体10チームの小中学生が晴れ渡る天候のもと、フラッグフットボールの試合を行いました。 中学生（ジュニア）、小学生高学年（キッズ）、小学生低学年（プライマリー）にわかれて、各チーム2試合実施。&#13;
当日は、ラクーンズのスタッフも運営係りとして参加。未来のフットボーラーを影ながら支えました。また、スタッフ・選手で急遽チームを編成しジュニアの大会に参加しました。&#13;
&#13;
当日参加したチームの監督でありラクーンズのOBでもある麻氏のコメント。 「当初小学生の関東大会の会場として抑えさせていただいたのですが、日程の関係上、急遽オープン参加の大会としました。参加各団体のご協力で無事実施することが出来てよかったです。子供たちは皆楽しんでくれたと思います。中央大学のスタッフ・選手の皆さんは試合の翌日にもかかわらず朝から立会ってくれ、用具やウォーターの提供などしていただき、ありがとうございました。中央大学チームと試合したうちの子供たちも楽しんでいました。また利用したいと思いますので宜しくお願いします。」 &#13;
「今後この活動をきっかけにもっとフットボールが好きになり、そして中央大学に興味を持ってもらえれば幸いです。」 とラクーンズOBスタッフの石坂は話す。&#13;
&#13;
先日のクラッシュボウル決勝でもラクーンズプレーヤーは小中学生と一緒に観戦を実施。 これからもラクーンズは未来のフットボーラーを応援する活動をして、少しでもアメフトを普及させていきたいと考えています。 引き続き応援宜しくお願い致します。&#13;
&#13;
&amp;lt;当日の参加団体とコメント&amp;gt;J（ジュニア）K（キッズ）P（プライマリー）&#13;
練馬ブロンコス（J,K,P）武蔵野WINS（J）WASEDA2000 　WILD359ers（K）世田谷トルネード（P）調布ハスキーズ（J,K,P）&#13;
 &#13;
・練馬ブロンコス　新井様よりコメント素晴らしい人工芝の中央大学グランドにて、子供達（選手達）に試合が出来る機会をお与え頂き、子供達もとても喜んでおりました。今後とも子供達への、このような機会をお与え頂きたく、私達も協力いたしますので、よろしくお願い致します。&#13;
 &#13;
・世田谷トルネード　野中様よりコメント選手達も楽しくプレーをすることが出来ました。 機会がありましたら又宜しくお願い致します&#13;
 &#13;
・WASEDA2000　 WILD359ers　小池様よりコメント快晴の中、素晴らしいフィールドを提供してくださった中央大学の方々には大変感謝しております。</content>
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  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/373</id>
    <title>【らっくん日記】１１月9日(金)　部車、参上！</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=373"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-11-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-11-09T20:45:26+09:00</published>
    <summary>【らっくん日記】１１月9日(金)　部車、参上！</summary>
    <content type="text">【らっくん日記】１１月9日(金)　部車、参上！</content>
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/288</id>
    <title>【リーグ戦特別企画】主将・主務対談</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=288"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-09-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-09-05T20:00:22+09:00</published>
    <summary>主将・主務対談&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
（主将・伊藤）&#13;
中大附属時代からＯＬとしてフットボールを始め、今年７年目。&#13;
包容力と同期からの信頼を買われて主将就任。&#13;
 &#13;
　&#13;
（主務・長谷）&#13;
ＲＢよりSTAFFに転向、今季主務を務める。&#13;
選手のことを第一に考え２４時間ラクーンズのために働く。&#13;
 &#13;
 &#13;
「同じ目標に向かっていくチーム」&#13;
伊藤：チーム目標は刺激になってすごくよかったんじゃないかな。セクションごとに&#13;
　　　目標なんかもあったけど、チームとして全体としてやっていく取り組みなんか&#13;
　　　があると全員でがんばれるし、全体の雰囲気がよくなるもとにもなるよね。&#13;
　　　まだまだできてないけど、みんなも意識してると思うし、チームとしてはいい　&#13;
　　　刺激になったと思う。&#13;
 &#13;
長谷：下級生も初めのチーム目標【ダッシュ移動】に関して、『はー？ダッシュ移動&#13;
　　　ってなんだよ』ってならずに頑張ってるのは、本当は必要なことだってわか&#13;
　　　ってたってことで、それを改善しようとするのはいいことだと思うよ。&#13;
　　　　俺は春合宿の次の日の練習が心に残ってるんだけど、新しい気持ちで&#13;
　　　やれたし、チーム全体でまとまれたって気持ちがあったんだよね。&#13;
　　　春合宿だとか夏合宿のときの思いは常に持ってなきゃいけないよね。&#13;
 &#13;
伊藤：あの春合宿はよかったよな。&#13;
　　　みんなこの１年、どんな経緯でこのスローガンに決まったかってのもずっと&#13;
　　　思ってこれたと思うし、それは４年とかいろんな人が意識してた結果なのか　　&#13;
　　　なって。&#13;
 &#13;
長谷：あとは危機感だな。緊張感と危機感。&#13;
 &#13;
 &#13;
「スタッフの力」&#13;
長谷：俺自身は選手からの目線と、スタッフからの目線を使い分けるのが難しかっ&#13;
　　　たな。夏合宿のときにスタッフで、互いに信頼しあえて、最終的にはあいつ&#13;
　　　があんなに頑張ってるんだから自分達も頑張んなきゃって尊敬しあえるよう&#13;
　　　にならなきゃって話し合ったんだよね。&#13;
 &#13;
伊藤：選手も練習にずっと集中してやって来れた。スタッフはグランド外での活動&#13;
　　　も頑張ってくれてるし、トレーナーも新人がテープも巻けるようになって成長&#13;
　　　してるし。３人だったトレーナーも負担も軽くなって十分な仕事をやってくれて&#13;
　　　るよな。&#13;
 &#13;
長谷：結局スタッフの仕事って自分の為でもあってチームの為でもあるけど、&#13;
　　　選手の為ってのが大きい。俺たちがやってきたことを『やってきてよかった』&#13;
　　　って思うためにはやっぱり勝つしかなくて、勝つためには選手がグラウンドで&#13;
　　　がんばって、試合で活躍して勝ってもらうしかない。俺達も喜びたいから、&#13;
　　　選手には本当に頑張ってほしい。スタッフはみんなそう思ってると思う。&#13;
 &#13;
伊藤：選手もスタッフや怪我人とかの思いを全部背負ってるから情けない試合は&#13;
　　　できないな。自分の為だけじゃなくて、頑張っていこうと思う。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
（対談中の主将：伊藤(右)と主務：長谷(左)）&#13;
 &#13;
「‘０７ラクーンズというチーム」&#13;
 &#13;
伊藤：とにかく筑波戦が大事だと思う。このままじゃまずいと思うし、ここで一気に&#13;
　　　いいスタートを切れれば最後の日大戦までいい流れでいけると思う。&#13;
　　　全勝してないと関東制覇もできなし、クラッシュには絶対行かなきゃいけない&#13;
　　　と思ってる。&#13;
　　　この秋はブロック一戦必勝で必ず法政に勝って甲子園に行くことだな。&#13;
 &#13;
長谷：同じく。たぶん４年はみんな同じくっていうんだよ。&#13;
　　　最後の年だから絶対甲子園に行きたい。去年幹部をやってて、甲子園が&#13;
　　　厳しくなったときの下がりようがひどくて、まずは一戦必勝で、クラッシュに&#13;
　　　向かっていきたい。&#13;
       ラクーンズって俺たちだけのチームじゃなくて、背負ってるものがものすごく&#13;
　　大きいんだなって感じる。&#13;
　　このラクーンズはＯＢ会、後援会、学内関係者、他にも多くの人達&#13;
　　に支えられているチームで、その人たちのためにも俺たちはがんば&#13;
　　んなきゃいけないなって思う。&#13;
　　俺達が負けて悔しい時は応援してくれてる人達も悔しくて、&#13;
　　俺達が勝って嬉しい時は応援してくれてる人達も嬉しいんだよな。&#13;
　　つまり感動を共有できるチームなんだよな、ラクーンズは！&#13;
 &#13;
伊藤：自分のために、下級生のために、コーチのために、後援会のために、ＯＢの&#13;
　　　ために、先輩のために、ラクーンズを応援してくれてる全ての人のために。&#13;
　　　本当にいろんな人に支えてもらってるのはこの１年ですごいわかったし、&#13;
　　　たくさん助けてもらった。&#13;
　　　その人達何を返せるかって言うと、勝って関東制覇って結果を出すしかない&#13;
　　　よな。&#13;
 &#13;
長谷：だよな。&#13;
 &#13;
 &#13;
伊藤・長谷：絶対関東制覇します！そのための初戦です！&#13;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　担当：平島</summary>
    <content type="text">主将・主務対談&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
（主将・伊藤）&#13;
中大附属時代からＯＬとしてフットボールを始め、今年７年目。&#13;
包容力と同期からの信頼を買われて主将就任。&#13;
 &#13;
　&#13;
（主務・長谷）&#13;
ＲＢよりSTAFFに転向、今季主務を務める。&#13;
選手のことを第一に考え２４時間ラクーンズのために働く。&#13;
 &#13;
 &#13;
「同じ目標に向かっていくチーム」&#13;
伊藤：チーム目標は刺激になってすごくよかったんじゃないかな。セクションごとに&#13;
　　　目標なんかもあったけど、チームとして全体としてやっていく取り組みなんか&#13;
　　　があると全員でがんばれるし、全体の雰囲気がよくなるもとにもなるよね。&#13;
　　　まだまだできてないけど、みんなも意識してると思うし、チームとしてはいい　&#13;
　　　刺激になったと思う。&#13;
 &#13;
長谷：下級生も初めのチーム目標【ダッシュ移動】に関して、『はー？ダッシュ移動&#13;
　　　ってなんだよ』ってならずに頑張ってるのは、本当は必要なことだってわか&#13;
　　　ってたってことで、それを改善しようとするのはいいことだと思うよ。&#13;
　　　　俺は春合宿の次の日の練習が心に残ってるんだけど、新しい気持ちで&#13;
　　　やれたし、チーム全体でまとまれたって気持ちがあったんだよね。&#13;
　　　春合宿だとか夏合宿のときの思いは常に持ってなきゃいけないよね。&#13;
 &#13;
伊藤：あの春合宿はよかったよな。&#13;
　　　みんなこの１年、どんな経緯でこのスローガンに決まったかってのもずっと&#13;
　　　思ってこれたと思うし、それは４年とかいろんな人が意識してた結果なのか　　&#13;
　　　なって。&#13;
 &#13;
長谷：あとは危機感だな。緊張感と危機感。&#13;
 &#13;
 &#13;
「スタッフの力」&#13;
長谷：俺自身は選手からの目線と、スタッフからの目線を使い分けるのが難しかっ&#13;
　　　たな。夏合宿のときにスタッフで、互いに信頼しあえて、最終的にはあいつ&#13;
　　　があんなに頑張ってるんだから自分達も頑張んなきゃって尊敬しあえるよう&#13;
　　　にならなきゃって話し合ったんだよね。&#13;
 &#13;
伊藤：選手も練習にずっと集中してやって来れた。スタッフはグランド外での活動&#13;
　　　も頑張ってくれてるし、トレーナーも新人がテープも巻けるようになって成長&#13;
　　　してるし。３人だったトレーナーも負担も軽くなって十分な仕事をやってくれて&#13;
　　　るよな。&#13;
 &#13;
長谷：結局スタッフの仕事って自分の為でもあってチームの為でもあるけど、&#13;
　　　選手の為ってのが大きい。俺たちがやってきたことを『やってきてよかった』&#13;
　　　って思うためにはやっぱり勝つしかなくて、勝つためには選手がグラウンドで&#13;
　　　がんばって、試合で活躍して勝ってもらうしかない。俺達も喜びたいから、&#13;
　　　選手には本当に頑張ってほしい。スタッフはみんなそう思ってると思う。&#13;
 &#13;
伊藤：選手もスタッフや怪我人とかの思いを全部背負ってるから情けない試合は&#13;
　　　できないな。自分の為だけじゃなくて、頑張っていこうと思う。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
（対談中の主将：伊藤(右)と主務：長谷(左)）&#13;
 &#13;
「‘０７ラクーンズというチーム」&#13;
 &#13;
伊藤：とにかく筑波戦が大事だと思う。このままじゃまずいと思うし、ここで一気に&#13;
　　　いいスタートを切れれば最後の日大戦までいい流れでいけると思う。&#13;
　　　全勝してないと関東制覇もできなし、クラッシュには絶対行かなきゃいけない&#13;
　　　と思ってる。&#13;
　　　この秋はブロック一戦必勝で必ず法政に勝って甲子園に行くことだな。&#13;
 &#13;
長谷：同じく。たぶん４年はみんな同じくっていうんだよ。&#13;
　　　最後の年だから絶対甲子園に行きたい。去年幹部をやってて、甲子園が&#13;
　　　厳しくなったときの下がりようがひどくて、まずは一戦必勝で、クラッシュに&#13;
　　　向かっていきたい。&#13;
       ラクーンズって俺たちだけのチームじゃなくて、背負ってるものがものすごく&#13;
　　大きいんだなって感じる。&#13;
　　このラクーンズはＯＢ会、後援会、学内関係者、他にも多くの人達&#13;
　　に支えられているチームで、その人たちのためにも俺たちはがんば&#13;
　　んなきゃいけないなって思う。&#13;
　　俺達が負けて悔しい時は応援してくれてる人達も悔しくて、&#13;
　　俺達が勝って嬉しい時は応援してくれてる人達も嬉しいんだよな。&#13;
　　つまり感動を共有できるチームなんだよな、ラクーンズは！&#13;
 &#13;
伊藤：自分のために、下級生のために、コーチのために、後援会のために、ＯＢの&#13;
　　　ために、先輩のために、ラクーンズを応援してくれてる全ての人のために。&#13;
　　　本当にいろんな人に支えてもらってるのはこの１年ですごいわかったし、&#13;
　　　たくさん助けてもらった。&#13;
　　　その人達何を返せるかって言うと、勝って関東制覇って結果を出すしかない&#13;
　　　よな。&#13;
 &#13;
長谷：だよな。&#13;
 &#13;
 &#13;
伊藤・長谷：絶対関東制覇します！そのための初戦です！&#13;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　担当：平島</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/260</id>
    <title>【記事】菅平合宿</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=260"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-08-08T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-08-09T20:37:18+09:00</published>
    <summary>【菅平合宿】&#13;
 &#13;
７月３１日～８月８日の間、中央大学RACCOONSのメンバーは長野県菅平高原にて合宿を行いました。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
本年度の合宿は天候に恵まれない部分もありましたが、チームとしての一体感・勝負への意識を得ることができたと思います。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
 &#13;
また多くのOB、後援会の方々も応援に駆けつけてくださり、チームの士気をさらに上昇させてくれました。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
 &#13;
今年度合宿を行うにあたって、宿舎「ばんぶ～びれっじ」の皆様、OB会・後援会の方々のご支援に誠に感謝いたしております。&#13;
皆様のご期待に添えますよう、東京に戻りましても今まで以上の熱意と気迫にて練習に取り組んでいきます。&#13;
今後とも暖かいご支援のほどよろしくお願いいたします。</summary>
    <content type="text">【菅平合宿】&#13;
 &#13;
７月３１日～８月８日の間、中央大学RACCOONSのメンバーは長野県菅平高原にて合宿を行いました。&#13;
 &#13;
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本年度の合宿は天候に恵まれない部分もありましたが、チームとしての一体感・勝負への意識を得ることができたと思います。&#13;
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 &#13;
また多くのOB、後援会の方々も応援に駆けつけてくださり、チームの士気をさらに上昇させてくれました。&#13;
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今年度合宿を行うにあたって、宿舎「ばんぶ～びれっじ」の皆様、OB会・後援会の方々のご支援に誠に感謝いたしております。&#13;
皆様のご期待に添えますよう、東京に戻りましても今まで以上の熱意と気迫にて練習に取り組んでいきます。&#13;
今後とも暖かいご支援のほどよろしくお願いいたします。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/232</id>
    <title>【記事】後期シーズンイン</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=232"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-07-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-07-03T03:12:14+09:00</published>
    <summary>【後期シーズンイン】 &#13;
 &#13;
7月1日(日)、中央大学アメリカンフットボール部は2週間のOFF期間を終え後期シーズンインをしました。&#13;
１３：３０より行われた全体ミートでは部員、コーチ合わせて90名以上が参加し、後期の展望、スローガンの再確認を行いました。&#13;
&#13;
全体ミート後１６：００より練習が開始され、走りこみメニュー、ポジション別メニューなどをこなしシーズン初日を終えました。&#13;
練習にメリハリをつけ厳しい雰囲気を作るためチームとして「ダッシュ移動」を心がけました。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
&#13;
このような試みは初めのみだけに留めず、一人一人の部員が常に自問自答をし関東制覇を果たせるチーム作りを目指していきます。&#13;
2ヵ月後に控えるリーグ戦に向けチーム一丸となり日々精進していきます、今後も暖かいご支援、ご声援のほどをよろしくお願いします。&#13;
 &#13;
～今後の予定～&#13;
7月15日(日)　八王子シルクフェスタ＠中央大学&#13;
7月30日(月)～8月8日(水)　夏季合宿＠菅平&#13;
 </summary>
    <content type="text">【後期シーズンイン】 &#13;
 &#13;
7月1日(日)、中央大学アメリカンフットボール部は2週間のOFF期間を終え後期シーズンインをしました。&#13;
１３：３０より行われた全体ミートでは部員、コーチ合わせて90名以上が参加し、後期の展望、スローガンの再確認を行いました。&#13;
&#13;
全体ミート後１６：００より練習が開始され、走りこみメニュー、ポジション別メニューなどをこなしシーズン初日を終えました。&#13;
練習にメリハリをつけ厳しい雰囲気を作るためチームとして「ダッシュ移動」を心がけました。&#13;
 &#13;
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 &#13;
&#13;
このような試みは初めのみだけに留めず、一人一人の部員が常に自問自答をし関東制覇を果たせるチーム作りを目指していきます。&#13;
2ヵ月後に控えるリーグ戦に向けチーム一丸となり日々精進していきます、今後も暖かいご支援、ご声援のほどをよろしくお願いします。&#13;
 &#13;
～今後の予定～&#13;
7月15日(日)　八王子シルクフェスタ＠中央大学&#13;
7月30日(月)～8月8日(水)　夏季合宿＠菅平&#13;
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/210</id>
    <title>【記事】一橋大学との合同練習</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=210"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-05-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-05-04T19:27:43+09:00</published>
    <summary>4月22日（日）に一橋大学との合同練習を実施しました。一橋大学は国立にある大学で、中央大学とも非常に近い距離にあります。&#13;
練習はユニット別に対決系のものや、3on2、スケルトンなどを実施。普段得られない緊張感と刺激をお互いに感じることができ、良い練習となりました。&#13;
&#13;
特に一橋大が持っていて中央大にないものを個人個人が感じたようでした。我武者羅さや、執念のようなものなど非常に勉強になりました。また、練習終了後にはパート毎に分かれて意見交換会を実施しました。&#13;
たとえ普段は敵であっても、同じフットボールというスポーツに懸ける仲間として互いの精進を約束し解散をしました。&#13;
&#13;
一橋大学の皆さん、どうもありがとうございました。&#13;
 &#13;
一橋大学クリムゾンウェブサイト</summary>
    <content type="text">4月22日（日）に一橋大学との合同練習を実施しました。一橋大学は国立にある大学で、中央大学とも非常に近い距離にあります。&#13;
練習はユニット別に対決系のものや、3on2、スケルトンなどを実施。普段得られない緊張感と刺激をお互いに感じることができ、良い練習となりました。&#13;
&#13;
特に一橋大が持っていて中央大にないものを個人個人が感じたようでした。我武者羅さや、執念のようなものなど非常に勉強になりました。また、練習終了後にはパート毎に分かれて意見交換会を実施しました。&#13;
たとえ普段は敵であっても、同じフットボールというスポーツに懸ける仲間として互いの精進を約束し解散をしました。&#13;
&#13;
一橋大学の皆さん、どうもありがとうございました。&#13;
 &#13;
一橋大学クリムゾンウェブサイト</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/191</id>
    <title>【記事】高校ラクーンズとの合同練習</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=191"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-04-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-04-03T03:29:04+09:00</published>
    <summary>&#13;
4/1、中大ラクーンズは翌日からの1週間に渡る勧誘期間の為に春季前半最後の練習。ひとつの区切りになる練習であるため、この一日にかける意気込みは選手・スタッフ共に十分でした。また、今回の練習は弟分である中大附属との合同練習の実施となりました。中大附属は前日に他校とのスクリメージを終えたばかりでしたが走り者をはじめとして殆どの練習を一緒にこなし、タフさを感じました。&#13;
また、「低く・速く・強く」をモットーとする中大附属の選手は、どんなときでも徹底したファンダメンタルを心がけようとする姿勢が多く見受けられ、大学ラクーンズも本当に見習う点は多く充実した練習となりました。&#13;
中大附属の初戦は4月15日に麻布高校と駒込高校の勝者との試合（＠日大鶴が丘高校　15:00)が初戦。それに勝利すると強豪都立西高校との試合が待っています。&#13;
大学ラクーンズの初戦の1週間前からの始動となりますが、本当に頑張って欲しいと思います。最後は共に勝利を誓って合同練習が終了となりました。高校ラクーンズの皆さん、どうもありがとうございました。是非今年も頑張って、悲願の全国優勝を狙ってください！&#13;
</summary>
    <content type="text">&#13;
4/1、中大ラクーンズは翌日からの1週間に渡る勧誘期間の為に春季前半最後の練習。ひとつの区切りになる練習であるため、この一日にかける意気込みは選手・スタッフ共に十分でした。また、今回の練習は弟分である中大附属との合同練習の実施となりました。中大附属は前日に他校とのスクリメージを終えたばかりでしたが走り者をはじめとして殆どの練習を一緒にこなし、タフさを感じました。&#13;
また、「低く・速く・強く」をモットーとする中大附属の選手は、どんなときでも徹底したファンダメンタルを心がけようとする姿勢が多く見受けられ、大学ラクーンズも本当に見習う点は多く充実した練習となりました。&#13;
中大附属の初戦は4月15日に麻布高校と駒込高校の勝者との試合（＠日大鶴が丘高校　15:00)が初戦。それに勝利すると強豪都立西高校との試合が待っています。&#13;
大学ラクーンズの初戦の1週間前からの始動となりますが、本当に頑張って欲しいと思います。最後は共に勝利を誓って合同練習が終了となりました。高校ラクーンズの皆さん、どうもありがとうございました。是非今年も頑張って、悲願の全国優勝を狙ってください！&#13;
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/185</id>
    <title>【記事】３８期生ＲＢ宮幸崇、中央大学より２つの賞を受賞</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=185"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-03-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-03-23T20:48:36+09:00</published>
    <summary>祝！中央大学アメリカンフットボール部初、学内個人賞受賞！！&#13;
 &#13;
昨年度にＲＢとして活躍した、３８期生の宮幸崇が中央大学より２つの賞を受賞しました。&#13;
一つは３月２０日に学内にて行われた２００６年度中央大学学生奨励賞合同授与式において｢渋谷健一奨励賞｣を受賞。また３月２２日に赤坂プリンスホテルにて行われた第５３回中央大学体育部総合祝勝会において｢特別表彰｣を頂きました。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
　(中央大学学生奨励賞「渋谷健一賞」受賞、右は永井和之学長)&#13;
 &#13;
&#13;
(中央大学体育部総合祝勝会において「特別表彰」を受賞)&#13;
 &#13;
宮幸崇は昨年のリーグ戦において初の２年連続の１０００ヤードラッシャーとなり、同時に現行のリーグ戦制度に移行した１９８０年以降において、４年間通算ラッシングヤードが３００５ヤードとなり歴代１位になるという偉業を成し遂げました。前１位の記録は慶大の川井仁（８８年）の２５１６ヤード。５００ヤード近い差を付け塗り替えた宮幸崇のこの記録は、今後しばらく破られることはないであろうと見られています。新聞各紙にも取り上げられ、中央大学スポーツ界の発展に貢献したとし、これら２つの賞を受賞することが出来ました。これまで中央大学アメリカンフットボール部において個人賞の受賞はなく、今回の２つの賞の受賞はわが部の新たな歴史の１ページに名を刻みました。&#13;
&#13;
 &#13;
宮幸崇本人より&#13;
～感想～&#13;
「リーグ戦終了当初は、自分のこの記録に対しての実感がわかず、その重みも感じることが難しかったです。しかし、学長先生や学内の先生の方々、役員の方々、数々のＯＢの方々から賛辞の言葉や激励の言葉を頂き、この記録の重みを知ることが出来ました。最終学年であり、２００５年度も1000ヤードを達成したことから２００６年度はプレッシャーもかなり感じました。しかしそのプレッシャーを楽しみ、前向きに捉えることで、この記録に結びついたのだと思います。」&#13;
～現役生に向けて～&#13;
「自分たちが成し遂げられなかった悲願の関東制覇を是非達成してもらいたいと思います。その中でなによりも大事にしてもらいたいのが”感謝”の気持ちです。自分もＲＡＣＣＯＯＮＳを通じて多くの人々に支えられてきたことを知りました。支えてくれる人々への”感謝”の気持ちを忘れずに活動していってもらいたいと思います。」&#13;
 &#13;
 &#13;
今回の受賞、そしてたくさんの方からの激励のお言葉から、今年度の中央大学ＲＡＣＣＯＯＮＳへの期待を感じます。支えてくれる多くの人々への感謝を忘れず、その期待に応えるべく中央大学ＲＡＣＣＯＯＮＳは更なる躍進を目指します。&#13;
 &#13;
 </summary>
    <content type="text">祝！中央大学アメリカンフットボール部初、学内個人賞受賞！！&#13;
 &#13;
昨年度にＲＢとして活躍した、３８期生の宮幸崇が中央大学より２つの賞を受賞しました。&#13;
一つは３月２０日に学内にて行われた２００６年度中央大学学生奨励賞合同授与式において｢渋谷健一奨励賞｣を受賞。また３月２２日に赤坂プリンスホテルにて行われた第５３回中央大学体育部総合祝勝会において｢特別表彰｣を頂きました。&#13;
 &#13;
 &#13;
&#13;
　(中央大学学生奨励賞「渋谷健一賞」受賞、右は永井和之学長)&#13;
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&#13;
(中央大学体育部総合祝勝会において「特別表彰」を受賞)&#13;
 &#13;
宮幸崇は昨年のリーグ戦において初の２年連続の１０００ヤードラッシャーとなり、同時に現行のリーグ戦制度に移行した１９８０年以降において、４年間通算ラッシングヤードが３００５ヤードとなり歴代１位になるという偉業を成し遂げました。前１位の記録は慶大の川井仁（８８年）の２５１６ヤード。５００ヤード近い差を付け塗り替えた宮幸崇のこの記録は、今後しばらく破られることはないであろうと見られています。新聞各紙にも取り上げられ、中央大学スポーツ界の発展に貢献したとし、これら２つの賞を受賞することが出来ました。これまで中央大学アメリカンフットボール部において個人賞の受賞はなく、今回の２つの賞の受賞はわが部の新たな歴史の１ページに名を刻みました。&#13;
&#13;
 &#13;
宮幸崇本人より&#13;
～感想～&#13;
「リーグ戦終了当初は、自分のこの記録に対しての実感がわかず、その重みも感じることが難しかったです。しかし、学長先生や学内の先生の方々、役員の方々、数々のＯＢの方々から賛辞の言葉や激励の言葉を頂き、この記録の重みを知ることが出来ました。最終学年であり、２００５年度も1000ヤードを達成したことから２００６年度はプレッシャーもかなり感じました。しかしそのプレッシャーを楽しみ、前向きに捉えることで、この記録に結びついたのだと思います。」&#13;
～現役生に向けて～&#13;
「自分たちが成し遂げられなかった悲願の関東制覇を是非達成してもらいたいと思います。その中でなによりも大事にしてもらいたいのが”感謝”の気持ちです。自分もＲＡＣＣＯＯＮＳを通じて多くの人々に支えられてきたことを知りました。支えてくれる人々への”感謝”の気持ちを忘れずに活動していってもらいたいと思います。」&#13;
 &#13;
 &#13;
今回の受賞、そしてたくさんの方からの激励のお言葉から、今年度の中央大学ＲＡＣＣＯＯＮＳへの期待を感じます。支えてくれる多くの人々への感謝を忘れず、その期待に応えるべく中央大学ＲＡＣＣＯＯＮＳは更なる躍進を目指します。&#13;
 &#13;
 </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/179</id>
    <title>【記事】春合宿の報告</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=179"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-03-08T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-03-08T08:11:27+09:00</published>
    <summary> &#13;
 &#13;
～春合宿の報告～&#13;
 &#13;
今月2日～4日にかけて茨城の「鹿島ハイツ」で二泊三日の&#13;
ミーティング合宿を行いました。&#13;
今回の合宿の目的は今年度のスローガンを部員全員で話し合い、&#13;
決めるということでした。&#13;
多くの議論が行われ、決して楽な合宿ではなかったものの&#13;
無事に今年度のスローガンを決めることができました。&#13;
 &#13;
今年度のスローガンは「尅～自問自答～」に決定しました！！&#13;
 &#13;
ラクーンズはこの一年このスローガンと高い意識を持ち日々の練習&#13;
から試合等全てにおいて全力を尽くしてきます。&#13;
練習は1回しかできませんでしたが、多くのコーチ、OBの方々&#13;
にも参加していただきとても充実した合宿になりました。&#13;
ありがとうございました。&#13;
　&#13;
　　&#13;
　　　　　　　　　　【合宿の様子】&#13;
　&#13;
　　　　&#13;
（↑：ミート中の龍崎グループ）&#13;
 &#13;
　　&#13;
（↑：ミート中の長谷グループ）&#13;
 &#13;
&#13;
（↑：合宿二日目の練習の様子）&#13;
 &#13;
 &#13;
ギャラリーにも多くの写真が載っているのでそちらも見てください！！&#13;
 &#13;
今年度のチーム体制についてはまた改めて報告させていただきます。</summary>
    <content type="text"> &#13;
 &#13;
～春合宿の報告～&#13;
 &#13;
今月2日～4日にかけて茨城の「鹿島ハイツ」で二泊三日の&#13;
ミーティング合宿を行いました。&#13;
今回の合宿の目的は今年度のスローガンを部員全員で話し合い、&#13;
決めるということでした。&#13;
多くの議論が行われ、決して楽な合宿ではなかったものの&#13;
無事に今年度のスローガンを決めることができました。&#13;
 &#13;
今年度のスローガンは「尅～自問自答～」に決定しました！！&#13;
 &#13;
ラクーンズはこの一年このスローガンと高い意識を持ち日々の練習&#13;
から試合等全てにおいて全力を尽くしてきます。&#13;
練習は1回しかできませんでしたが、多くのコーチ、OBの方々&#13;
にも参加していただきとても充実した合宿になりました。&#13;
ありがとうございました。&#13;
　&#13;
　　&#13;
　　　　　　　　　　【合宿の様子】&#13;
　&#13;
　　　　&#13;
（↑：ミート中の龍崎グループ）&#13;
 &#13;
　　&#13;
（↑：ミート中の長谷グループ）&#13;
 &#13;
&#13;
（↑：合宿二日目の練習の様子）&#13;
 &#13;
 &#13;
ギャラリーにも多くの写真が載っているのでそちらも見てください！！&#13;
 &#13;
今年度のチーム体制についてはまた改めて報告させていただきます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/175</id>
    <title>【お知らせ】中大附属特集ページをアップしました。</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=175"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-02-26T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-02-26T12:56:36+09:00</published>
    <summary>【お知らせ】中大附属特集ページをアップしました。</summary>
    <content type="text">【お知らせ】中大附属特集ページをアップしました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/170</id>
    <title>新年のご挨拶</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=170"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2007-01-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-12-29T22:48:31+09:00</published>
    <summary>&#13;
 &#13;
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。&#13;
 &#13;
引き続きチームラクーンズとして応援で支えてくださる皆さんと一緒に戦えることが私達の支えです。&#13;
どうか昨年以上に大きな声援をいただければと思います。&#13;
2007年リーグ戦のブロック編成は次の通りです。&#13;
 &#13;
◆Aブロック法政大学早稲田大学日本体育大学一橋大学専修大学横浜国立大学武蔵工業大学帝京大学&#13;
 &#13;
◆Bブロック慶応義塾大学明治大学日本大学中央大学筑波大学関東学院大学東京大学立教大学&#13;
 </summary>
    <content type="text">&#13;
 &#13;
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。&#13;
 &#13;
引き続きチームラクーンズとして応援で支えてくださる皆さんと一緒に戦えることが私達の支えです。&#13;
どうか昨年以上に大きな声援をいただければと思います。&#13;
2007年リーグ戦のブロック編成は次の通りです。&#13;
 &#13;
◆Aブロック法政大学早稲田大学日本体育大学一橋大学専修大学横浜国立大学武蔵工業大学帝京大学&#13;
 &#13;
◆Bブロック慶応義塾大学明治大学日本大学中央大学筑波大学関東学院大学東京大学立教大学&#13;
 </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/96</id>
    <title>【記事】チームラクーンズが集った決起集会</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=96"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2006-09-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-09-04T16:30:30+09:00</published>
    <summary>9月3日、昨日まで東大検見川グランドで2回目の合宿を実施していた選手たちが、神田明神に必勝祈願にお参りをしている頃、中央大学駿河台記念館には、ラクーンズを支援する方々が続々と集まっていた。&#13;
&#13;
この日は近年初の決起集会の開催。多くのOBや父母、関係各位が集まる中第一幕がスタート。ビッグフラッグが登場,大きなブルーの旗に関係各位が気持ちを込めたメッセージを記入。皆の思いをひとつにし、試合会場へと思いを繋ぐ。近藤部長からの挨拶から始まり、そして仁木監督からの挨拶、矢崎副会長の乾杯へと移った。&#13;
 &#13;
第一幕は、飲食がメインのウェルカムパーティー形式。学生は第二幕からの参加とあいなった。司会はオフェンスの小川コーチ、マネジメントの石坂と同じ同期31期で、「どっちの料理ショー」でおなじみの清水健氏が大阪から駆けつけての実施となった。第一幕では、多くの企業スポンサー（プレミア会員）や、個人スポンサー（ゴールド会員）に会場で参画いただき、また今回お披露目のグッズの販売も大変に好評であった。また、普段顔を合わせないOBや父母同士、また関係する方々との懇親が盛り上がるのも、学生を決起するというイベントの目的の第2の目的であった。各自が近況などを報告し合い、お互いのフィールドでの活躍を讃えあえたことも、開催して得た大きな収穫の一つであろう。&#13;
第二幕に入り、学生が入場し常盤ヘッドコーチから熱い今年にかける思いが述べられた。来賓の方々にも多く参加いただき法学部の長内先生、学員会川崎支部の向野様などから温かい言葉をいただいた。&#13;
&#13;
また、特別ゲストとしてお越しくださったオービックシーガルズの大橋ヘッドコーチ、富士通フロンティアーズの藤田ヘッドコーチからも学生に対し、熱くそしてためになるお話をいただくことが出来た。&#13;
&#13;
 &#13;
&#13;
会の途中には、ご参加いただいた協賛企業の方々やOBの皆様から提供のグッズで抽選会を実施。3万円の商品券をOL川島が当てて会場がどよめいた。&#13;
&#13;
今年、OB応援団の活動を強化すべく、33期飯島氏の音頭により行った応援練習も大変に盛り上がった。&#13;
&#13;
また、応援団の校歌斉唱も会場の空気を引き締める最高の演出となった。&#13;
&#13;
その中、本年度のラクーンズPVお披露目。ロッカーミートのシーンから、テンポのいい曲調に乗った映像（※DVDはサポーターズクラブ特典）は会場のボルテージを最高潮にした。その中で、主将西尾からのメッセージ。自分達がこれだけの人に支えられて、且つこれだけの支えてくれる人、選手、スタッフ、コーチが同じ思いを一途に持っているのだから負けないはずは無い。絶対に勝利をものにする、といった会場内の皆の胸に響くような熱い決意を表明した。&#13;
最後に仁木監督から強い勝利への意気込みと、支える皆様への御礼が述べられて会は終了した。総勢250名の人々の気持ちがひとつになった素晴らしい会であった。&#13;
&#13;
「愛されるチーム」それがラクーンズの目指すべき姿。ただ強ければいい、など誰も考えてはいない。逆に強いチームというのは「愛されるチーム」であるということを、証明すべく2006年のシーズンを迎える。初戦まであとわずか。ラクーンズはここからスタートだ。&#13;
 &#13;
＜写真：長島勇（11期）・文章：石坂政一（31期）＞</summary>
    <content type="text">9月3日、昨日まで東大検見川グランドで2回目の合宿を実施していた選手たちが、神田明神に必勝祈願にお参りをしている頃、中央大学駿河台記念館には、ラクーンズを支援する方々が続々と集まっていた。&#13;
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この日は近年初の決起集会の開催。多くのOBや父母、関係各位が集まる中第一幕がスタート。ビッグフラッグが登場,大きなブルーの旗に関係各位が気持ちを込めたメッセージを記入。皆の思いをひとつにし、試合会場へと思いを繋ぐ。近藤部長からの挨拶から始まり、そして仁木監督からの挨拶、矢崎副会長の乾杯へと移った。&#13;
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第一幕は、飲食がメインのウェルカムパーティー形式。学生は第二幕からの参加とあいなった。司会はオフェンスの小川コーチ、マネジメントの石坂と同じ同期31期で、「どっちの料理ショー」でおなじみの清水健氏が大阪から駆けつけての実施となった。第一幕では、多くの企業スポンサー（プレミア会員）や、個人スポンサー（ゴールド会員）に会場で参画いただき、また今回お披露目のグッズの販売も大変に好評であった。また、普段顔を合わせないOBや父母同士、また関係する方々との懇親が盛り上がるのも、学生を決起するというイベントの目的の第2の目的であった。各自が近況などを報告し合い、お互いのフィールドでの活躍を讃えあえたことも、開催して得た大きな収穫の一つであろう。&#13;
第二幕に入り、学生が入場し常盤ヘッドコーチから熱い今年にかける思いが述べられた。来賓の方々にも多く参加いただき法学部の長内先生、学員会川崎支部の向野様などから温かい言葉をいただいた。&#13;
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また、特別ゲストとしてお越しくださったオービックシーガルズの大橋ヘッドコーチ、富士通フロンティアーズの藤田ヘッドコーチからも学生に対し、熱くそしてためになるお話をいただくことが出来た。&#13;
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会の途中には、ご参加いただいた協賛企業の方々やOBの皆様から提供のグッズで抽選会を実施。3万円の商品券をOL川島が当てて会場がどよめいた。&#13;
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今年、OB応援団の活動を強化すべく、33期飯島氏の音頭により行った応援練習も大変に盛り上がった。&#13;
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また、応援団の校歌斉唱も会場の空気を引き締める最高の演出となった。&#13;
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その中、本年度のラクーンズPVお披露目。ロッカーミートのシーンから、テンポのいい曲調に乗った映像（※DVDはサポーターズクラブ特典）は会場のボルテージを最高潮にした。その中で、主将西尾からのメッセージ。自分達がこれだけの人に支えられて、且つこれだけの支えてくれる人、選手、スタッフ、コーチが同じ思いを一途に持っているのだから負けないはずは無い。絶対に勝利をものにする、といった会場内の皆の胸に響くような熱い決意を表明した。&#13;
最後に仁木監督から強い勝利への意気込みと、支える皆様への御礼が述べられて会は終了した。総勢250名の人々の気持ちがひとつになった素晴らしい会であった。&#13;
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「愛されるチーム」それがラクーンズの目指すべき姿。ただ強ければいい、など誰も考えてはいない。逆に強いチームというのは「愛されるチーム」であるということを、証明すべく2006年のシーズンを迎える。初戦まであとわずか。ラクーンズはここからスタートだ。&#13;
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＜写真：長島勇（11期）・文章：石坂政一（31期）＞</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/93</id>
    <title>【記事】応援の手引きページ開設！今後連載していきます。</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=93"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2006-09-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-09-04T09:33:09+09:00</published>
    <summary>【記事】応援の手引きページ開設！今後連載していきます。</summary>
    <content type="text">【記事】応援の手引きページ開設！今後連載していきます。</content>
  </entry>
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/86</id>
    <title>【レポート】2006ラクーンズスタッフの目指すもの</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=86"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2006-08-26T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-08-26T02:12:18+09:00</published>
    <summary>中央大学ラクーンズは学生主体の組織で運営されているチームである。それ故に、時に判断力に欠けたり、資金力に乏しいという欠点が指摘されることがあるが、その反面大きな魅力があることも現実である。ここで、2006年学生スタッフの取り組みをクローズアップ。&#13;
 &#13;
&#13;
2006年、「チーム西尾」は様々な取り組みを以って走り始めているが、その中でも例年以上に特徴的な活動をピックアップしてみたい。それはスタッフの活動改革である。選手は自身が活動することでチームの勝利に直接的に貢献できるが、スタッフは一般的に結果が見えにくい役割である。しかしながら、実際に周りから見えない部分で大きな活動で、これまでチームを支えてきた。&#13;
2006年のラクーンズスタッフは考えた。トップチームを目指すためには、今以上の体制の補強が必須。現存の環境を維持すること以上に、『新しい環境の構築』が必要であると。&#13;
 &#13;
&#13;
チームは勿論、「常勝」を目指すのであるが、必ずも毎年勝利するという『保証』は出来ないため、たとえ負けたとしても変わらぬ支援体制を創出することが必要であると考える。これは、今後長期的な視点で永続的にラクーンズを支えていく為には絶対的に必要なものであると認識し、今年から大きく活動を開始したものである。&#13;
強いチームを作っていくためには、勝利という縦軸と、それを支えるチームマネジメントが必要だと考えたスタッフは下記の活動目標を掲げて活動している。&#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
◇目標：チームの勝利に直接的に繋がるスタッフワーク①資金を集めること、又資金を有効活用すること②チーム内のコミュニケーションを活性化すること&#13;
 &#13;
◇具体的アクション：・以下の各項目にスタッフ責任者を置き、PLAN→DO→SEEを実施する。・結果をチームとシェアする。&#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
□WEBセクション・・・ホームページの運営マネジメント（今後ブログに加え、積極コンテンツを展開予定）□イヤーブックセクション・・・9月頭完成のイヤーブック。今年は完全学生制作、内容を今までよりも楽しく見ごたえのあるものに。□グッズセクション・・・グッズ企画、WEBでの受注生産プロジェクトを手がける。□映像セクション・・・新入部員の勧誘映像、合宿でのモチベーション映像などを手がける。□その他・・・チームサポート全般&#13;
 &#13;
&#13;
 &#13;
ここからチーム価値が上がることになれば、ロイヤリティーが高まり、結果としてグッズ販売や支援者の増大など、チームに利益をもたらすことが可能となります。そうすることによって、チームが独自の収益構造を持つことになり、結果として練習器材などチームのために費用を回すことが出来るのです。スタッフが間接的な部分から直接的にチームの勝利に貢献することが出来るわけです。選手も初戦に向け頑張っていますが、その影でスタッフも以上のアクションをもって、より高い価値をもたらすために活動しています。どうか今後も皆様の温かい支援を宜しくお願い致します！&#13;
 &#13;
＜写真・図・編集：石坂　政一＞</summary>
    <content type="text">中央大学ラクーンズは学生主体の組織で運営されているチームである。それ故に、時に判断力に欠けたり、資金力に乏しいという欠点が指摘されることがあるが、その反面大きな魅力があることも現実である。ここで、2006年学生スタッフの取り組みをクローズアップ。&#13;
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2006年、「チーム西尾」は様々な取り組みを以って走り始めているが、その中でも例年以上に特徴的な活動をピックアップしてみたい。それはスタッフの活動改革である。選手は自身が活動することでチームの勝利に直接的に貢献できるが、スタッフは一般的に結果が見えにくい役割である。しかしながら、実際に周りから見えない部分で大きな活動で、これまでチームを支えてきた。&#13;
2006年のラクーンズスタッフは考えた。トップチームを目指すためには、今以上の体制の補強が必須。現存の環境を維持すること以上に、『新しい環境の構築』が必要であると。&#13;
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チームは勿論、「常勝」を目指すのであるが、必ずも毎年勝利するという『保証』は出来ないため、たとえ負けたとしても変わらぬ支援体制を創出することが必要であると考える。これは、今後長期的な視点で永続的にラクーンズを支えていく為には絶対的に必要なものであると認識し、今年から大きく活動を開始したものである。&#13;
強いチームを作っていくためには、勝利という縦軸と、それを支えるチームマネジメントが必要だと考えたスタッフは下記の活動目標を掲げて活動している。&#13;
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◇目標：チームの勝利に直接的に繋がるスタッフワーク①資金を集めること、又資金を有効活用すること②チーム内のコミュニケーションを活性化すること&#13;
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◇具体的アクション：・以下の各項目にスタッフ責任者を置き、PLAN→DO→SEEを実施する。・結果をチームとシェアする。&#13;
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□WEBセクション・・・ホームページの運営マネジメント（今後ブログに加え、積極コンテンツを展開予定）□イヤーブックセクション・・・9月頭完成のイヤーブック。今年は完全学生制作、内容を今までよりも楽しく見ごたえのあるものに。□グッズセクション・・・グッズ企画、WEBでの受注生産プロジェクトを手がける。□映像セクション・・・新入部員の勧誘映像、合宿でのモチベーション映像などを手がける。□その他・・・チームサポート全般&#13;
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ここからチーム価値が上がることになれば、ロイヤリティーが高まり、結果としてグッズ販売や支援者の増大など、チームに利益をもたらすことが可能となります。そうすることによって、チームが独自の収益構造を持つことになり、結果として練習器材などチームのために費用を回すことが出来るのです。スタッフが間接的な部分から直接的にチームの勝利に貢献することが出来るわけです。選手も初戦に向け頑張っていますが、その影でスタッフも以上のアクションをもって、より高い価値をもたらすために活動しています。どうか今後も皆様の温かい支援を宜しくお願い致します！&#13;
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＜写真・図・編集：石坂　政一＞</content>
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  <entry>
    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/68</id>
    <title>【記事】「サムライボウルで学んだ大切なこと。」</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=68"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2006-06-25T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-06-25T21:08:07+09:00</published>
    <summary>&#13;
先日開催された2006アイビーサムライボウルに参加したメンバーに「試合に出て学んだこと」「他のチームと一緒に練習を行って感じたこと」「日本のフットボールに足りないと思ったこと」などをインタビューしてみました。&#13;
 &#13;
RB　宮幸（4年）…試合に出て楽しむことをさらに感じた。ほかのチームを見てみると何かを吸収しようというのが態度に出ていた。日本のフットボールに足りないことは最後までやりきること、常に外国人のコーチからは「FINISH」と言われ続けた。&#13;
 &#13;
&#13;
RB　土屋（4年）…学んだ事は特別なものではなく、外国人コーチの「常に笛が鳴るまでやり抜け」という基本的な事だが非常に重要な事を再認識できた事です。&#13;
 &#13;
QB　井ヶ田（3年）…他大の人たちはコミュニケーションを多く取ろうとしていた。もっとどうして欲しいとか、こうしたいとか意識の高い練習ができた。外国人のオフェンスの人たちはどんな形でもいいから常にゲインすること、前に進むことを考えていた。&#13;
 &#13;
&#13;
OL　若槻周平（4年）…いつもは対戦校の人と練習していって、仲良くなって最終的に勝てたのはホントに嬉しかった！やっぱアメフトは楽しいです！あっちの練習を体験して感じたことはテンポの良さ。いろんなことをテキパキとやらなければいけないので常に集中力が途切れずにいられる。&#13;
 &#13;
&#13;
OL　若槻憲弘（4年）…サムライにでて学んだことはやはりアメフトは楽しいと再確認したことです。普段敵である他チームとの交流はとても新鮮でよかったです。&#13;
 &#13;
&#13;
LB　庄司（4年）…試合で学んだことは、アメの天然芝はよく滑るということ！外国人は小回りが効く、チャンスを絶対にものにすること！ほかのチームがユニバックのことをズタと呼んでいたのがショックだった。&#13;
 &#13;
&#13;
LB　上野（4年）…早稲田は中大が目指している愛されるチームにかなり近いな～と感じた。うちはどのように思われていたんだろう。LBはみんな上手かったけど、やっぱり庄司くんが一番上手いと思いました☆外国人をみて喜怒哀楽が激しいなと感じた、外国人は感情が露わになっていた。&#13;
 &#13;
&#13;
DL　駒田（4年）…外国人を見て、彼らはフットボールを本当に楽しそうにやっているんだなと感じた。サムライに出てフットボールの楽しさを再確認した。他大の選手が様々なテクニックを使っているのを見て勉強になった。秋にはサムライで学んだことを生かし絶対に勝ちます！&#13;
 &#13;
&#13;
DL　李（4年）…外国人、他大選手とのチームワークが上手くとれ、誰かが良いプレーをするとみんなが喜んでくれた。短い間だったけど仲間って素晴らしい！一人一人がスターターを狙う気持ちがあり、勝負にこだわっていた。私も負けずにガチンコで挑み、刺激のある練習が出来た。&#13;
 &#13;
&#13;
DL　西尾（4年）…難しいことを考えず、思い切りプレーしてアメフトを楽しむことが最高に気持ちいいと再認識しました。他の大学を見て自分達のやってきたことは決して間違いではない。自信を持って自分達の取り組みをやり抜こうと思いました。&#13;
 &#13;
TR　堀（4年）…強い気持ちをプレイで表現すること。絶対に負けない、少しでも前にというのがひしひしと伝わってきました。他大の選手の自己ケアには感心しました。参加をしていい刺激をうけました。&#13;
 &#13;
&#13;
TR　大谷（4年）…外国人コーチ、選手共に勝ちたいではなくて勝つというまっすぐな思いを強く感じました。日本のフットボールには迫力、ビッグプレーが足りないと感じました。&#13;
 &#13;
&#13;
MGR　長谷（3年）…他大のスタッフの方々と活動をして話しを聞いてみると、大学ごとにスタッフワークも様々でうちも見習うべき点があるなと感じた。外国人のコーチ、選手が積極的に声を出しチームをリードしていて前向きさが本当によく感じられ、とにかく練習が楽しそうだった。&#13;
 &#13;
どの選手にとっても、貴重な経験になったようです。今後のリーグ戦だけではなく、人生という大きなスパンで見ても大きなものとなったことでしょう。是非、ステップアップしたプレーを、人間性を発揮してもらいたいものです。そして、その大きな経験をチームに伝道していただきたいものですね。&#13;
＜取材・編集　川崎龍太郎、長谷信秀、写真・専修大学アメリカンフットボール部ご提供＞</summary>
    <content type="text">&#13;
先日開催された2006アイビーサムライボウルに参加したメンバーに「試合に出て学んだこと」「他のチームと一緒に練習を行って感じたこと」「日本のフットボールに足りないと思ったこと」などをインタビューしてみました。&#13;
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RB　宮幸（4年）…試合に出て楽しむことをさらに感じた。ほかのチームを見てみると何かを吸収しようというのが態度に出ていた。日本のフットボールに足りないことは最後までやりきること、常に外国人のコーチからは「FINISH」と言われ続けた。&#13;
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RB　土屋（4年）…学んだ事は特別なものではなく、外国人コーチの「常に笛が鳴るまでやり抜け」という基本的な事だが非常に重要な事を再認識できた事です。&#13;
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QB　井ヶ田（3年）…他大の人たちはコミュニケーションを多く取ろうとしていた。もっとどうして欲しいとか、こうしたいとか意識の高い練習ができた。外国人のオフェンスの人たちはどんな形でもいいから常にゲインすること、前に進むことを考えていた。&#13;
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OL　若槻周平（4年）…いつもは対戦校の人と練習していって、仲良くなって最終的に勝てたのはホントに嬉しかった！やっぱアメフトは楽しいです！あっちの練習を体験して感じたことはテンポの良さ。いろんなことをテキパキとやらなければいけないので常に集中力が途切れずにいられる。&#13;
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OL　若槻憲弘（4年）…サムライにでて学んだことはやはりアメフトは楽しいと再確認したことです。普段敵である他チームとの交流はとても新鮮でよかったです。&#13;
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LB　庄司（4年）…試合で学んだことは、アメの天然芝はよく滑るということ！外国人は小回りが効く、チャンスを絶対にものにすること！ほかのチームがユニバックのことをズタと呼んでいたのがショックだった。&#13;
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LB　上野（4年）…早稲田は中大が目指している愛されるチームにかなり近いな～と感じた。うちはどのように思われていたんだろう。LBはみんな上手かったけど、やっぱり庄司くんが一番上手いと思いました☆外国人をみて喜怒哀楽が激しいなと感じた、外国人は感情が露わになっていた。&#13;
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DL　駒田（4年）…外国人を見て、彼らはフットボールを本当に楽しそうにやっているんだなと感じた。サムライに出てフットボールの楽しさを再確認した。他大の選手が様々なテクニックを使っているのを見て勉強になった。秋にはサムライで学んだことを生かし絶対に勝ちます！&#13;
 &#13;
&#13;
DL　李（4年）…外国人、他大選手とのチームワークが上手くとれ、誰かが良いプレーをするとみんなが喜んでくれた。短い間だったけど仲間って素晴らしい！一人一人がスターターを狙う気持ちがあり、勝負にこだわっていた。私も負けずにガチンコで挑み、刺激のある練習が出来た。&#13;
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DL　西尾（4年）…難しいことを考えず、思い切りプレーしてアメフトを楽しむことが最高に気持ちいいと再認識しました。他の大学を見て自分達のやってきたことは決して間違いではない。自信を持って自分達の取り組みをやり抜こうと思いました。&#13;
 &#13;
TR　堀（4年）…強い気持ちをプレイで表現すること。絶対に負けない、少しでも前にというのがひしひしと伝わってきました。他大の選手の自己ケアには感心しました。参加をしていい刺激をうけました。&#13;
 &#13;
&#13;
TR　大谷（4年）…外国人コーチ、選手共に勝ちたいではなくて勝つというまっすぐな思いを強く感じました。日本のフットボールには迫力、ビッグプレーが足りないと感じました。&#13;
 &#13;
&#13;
MGR　長谷（3年）…他大のスタッフの方々と活動をして話しを聞いてみると、大学ごとにスタッフワークも様々でうちも見習うべき点があるなと感じた。外国人のコーチ、選手が積極的に声を出しチームをリードしていて前向きさが本当によく感じられ、とにかく練習が楽しそうだった。&#13;
 &#13;
どの選手にとっても、貴重な経験になったようです。今後のリーグ戦だけではなく、人生という大きなスパンで見ても大きなものとなったことでしょう。是非、ステップアップしたプレーを、人間性を発揮してもらいたいものです。そして、その大きな経験をチームに伝道していただきたいものですね。&#13;
＜取材・編集　川崎龍太郎、長谷信秀、写真・専修大学アメリカンフットボール部ご提供＞</content>
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    <id>http://www.cu-raccoons.com,topics/1/60</id>
    <title>【クローズアップ】西尾公伸「責任」</title>
    <link href="http://www.cu-raccoons.com/topics_detail/id=60"/>
    <author>
      <name>中央大学アメリカンフットボール部　RACCOONS</name>
    </author>
    <updated>2006-06-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2006-06-10T11:23:53+09:00</published>
    <summary>【クローズアップ】西尾公伸「責任」</summary>
    <content type="text">【クローズアップ】西尾公伸「責任」</content>
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</feed>
