部員紹介 2008/12
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【4年生特別企画】山川公平 投稿日時:2008/12/15(Mon) 20:37
ポジション:LB
番号:45
『後輩へのメッセージ』
LBのメンバーへ
今まで本当にありがとう。ポジ別やポイント、アップも含めて一緒に騒いでくれて本当に楽しかった。最後の年にこんなメンバーとやれて本当に良かった。長谷川に関しては公私共に仲良くしてくれて感謝しているよ。これで最後って言うのがさびしいけどいい思い出として一生残しておきます。来年今年は足せなかった目標を達成することを切に願っています。
『あのときの俺にこう言いたい』
BBQには気をつけろ!!
『サポーターの方々へのメッセージ』
最後の試合まで応援してくださり本当にありがとうございます。結果としては満足していただけるものではありませんでしたが皆さんの応援に答えるべく一生懸命やらせていただきました。3連敗したあと、チームが落ち込んだとき、みなさんの応援があったおかげで残りの3試合勝ち越すことができました。今まで本当に応援ありがとうございました。そして来年も応援よろしくお願致します。
【4年生特別企画】小林 航 投稿日時:2008/12/15(Mon) 15:48
ポジション:LB
番号:30
~ラクーンズを支えてくださった皆さまへ~
この一年間で自分達がどれだけ多くの人たちに支えてもらっていたのか
改めて気付きました。本当にありがとうございました。
また、今年も結果残すことができずに申し訳ありませんでした。
~一年間間を振り返って~
2008年のシーズンが始まるとき、自分はこれをやり通そうと決意したことがあり
ました。今この一年を振り返るとやりきれなかった事ばかりが頭にうかびます。
キックユニットのリーダーも任せてもらえましたが、なぜもっと厳しく取り組ま
なかったのか、自分に対しても周りに対しても。後悔ばかり思い出します。
なぜ問題点に向き合わなかったのか、打開できなかったのではなく
やろうとしなかったのではないか。
結局自分は自分自身を破壊できませんでした。
自分の取り組みの甘さがリーグ戦でのリターンタッチダウン
3本にあらわれたと思っています。
自分を信じてついてきてくれた後輩達には本当に申し訳ないと思っています。
~現役のみんなへ~
自分達四年が来年のチームに残すことができたのは、
後悔や反省や2007年夏合宿
での忌まわしい出来事くらいしかないと思います。
来年こそ勝って泣いてください!
あっ、田中。またメシ行こーな♪
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○部員紹介
【4年生特別企画】遠藤 大樹 投稿日時:2008/12/15(Mon) 15:47
ポジション:RB
番号:4
2008年ラクーンズを支えて下さいました多くの方々、
多大なる御支援、御声援誠にありがとうございました。
『勝利』という方で御返しできなかったことを大変申し訳なく、また悔しく思い
ます。
今年1年、このラクーンズは本当に多くの方に支えられていることを知り、また
心から感謝することの大切さを知りました。
1、2年生の頃はあまり気付かなかったこと…
もっと早く気付いていれば違っ
た行動をとれていたかもしれない…
毎試合、どんな時でもスタンドから声援をして下さる方々、遠方より応援して下
さる方、コーチの皆様、後援会の方、7年間アメフトをさせてくれた両親、アメ
フトを始めるきっかけを与えてくれた兄、辛い時いつも側にいてくれた家族や仲
間、ついてきてくれた後輩達、そして何より仁木監督に心から感謝しています。
ありがとうございました。
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○部員紹介
【4年生特別企画】吉川暁裕 投稿日時:2008/12/15(Mon) 15:44

ポジション:DB
番号:7
~ラクーンズで学んだこと~
私がラクーンズで学んだこと、それはこのチームの理念でもある『信念』『信頼
』『責任』『誇り』『感謝』この5つ言葉の重要性です。このチームに入る前ま
で、私にとって、これらの言葉の意味はわかっていても、自分でその大切さを実
感したことはありませんでした。
しかし、ラクーンズでの4年間を通し、
自分の(チームの)目標に対して強い信念を持ち続けること。
仲間を信頼し、自分自身を信じること。
仲間に信頼されるため、チームの勝利のために自分の責任を果たし続けること。
チームとしての誇りを持ち続けること。
自分を支えてくれる多くの人達への感謝の気持ちを絶対に忘れないこと。
これらのことは学生スポーツに限らず結果を残すためには本当に大切なことだと
4年間を通し実感させてもらいました。
この5つの言葉を体言するには体力、気力共にものすごいエネルギーが必要です
が、体言し続けることで自分自身を高めることが出来ると私自身、感じておりま
す。

また、監督がおっしゃる『ピンチはチャンス』という
言葉が私は今でも忘れられません。
今ではどんなに辛い状況にぶち当たっても
この苦労は絶対に自分を強く
させてくれるチャンスなんだと自分に言い聞かせられるようになったことも大き
な成長の一つだと思います。
~サポーターの方々へ~
今までたくさんの熱い、暖かい応援本当にありがとうございました。
結果として恩返し出来ずにすみません。
最終節の試合後にたくさんの応援団を前に感謝の涙
を流したことは今でも忘れません。
これから先、あんな多くの人から声援を受けることがないと
思うととても寂しくなります。
これからも後輩達の応援よろしくお願い致します。
長い間本当にありがとうございました。
最後に自分がここまで成長できたのは両親、チームメイトをはじめ、
監督、コーチ、ラクーンズに関わる多くの人達がいたからこそだと思っています
。結果こそ残せませんでしたが、本当にラクーンズに入ってよかった。
心からそう思える4年間だったと思います。
この恩は何らかの形で返していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
お世話になりました。
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○部員紹介
【4年生特別企画】武田航 投稿日時:2008/12/15(Mon) 13:38
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ポジション:DL
番号:76
こんにちは。
2008年度主将を務めた武田航です。
《支えてくれた全ての方々へ》
昨シーズンはどこよりも熱い応援本当にありがとうございました。
皆さんの応援が私達の力となり、支えになりました。
私は昨シーズン自分の全てを懸けて、スローガンである『破壊』を基にRACCOONSの関東制覇・日本一に向け、
最大限の努力をしてチームを引っ張ってきたつもりでした。
同期の4年のみんな、自分達4年を信じてくれた後輩達、いつも支えて下さった仁木監督や常盤さんを始めとする
コーチの方々、いつもどんなときでも応援してくれた両親、RSCを始めとする多くのサポーターの方々のおかげで
1年間やりきることが出来ました。


私はこの1年間、本当に多くの方々に支えられてここまでくることが出来ました。
私は言葉では言い表せないくらい、全ての人達に感謝しています。
皆さん本当に今までありがとうございました。
しかし、私の力量不足で結果を出せず、目標には遠く及びませんでした。
感謝と共に申し訳なさでいっぱいです。本当にすみませんでした。

私は今RACCOONSから離れて考えたり、思ったりすることが多々あります。
負けた試合で自分がどうしようも出来なかったことの悔しさ、もしあの時自分がこうしていたら、
どうにか出来ていればという気持ちでいっぱいです。
1年間全てを懸けてやりきったことに関しては全く悔いはありません。
しかし、負けたことに関しては悔いしか残っていません。
やはりどうしても今年のチームで勝ちたかったので。
《後輩達へ》
RACCOONSは今、新チームが始動しています。
私が今、後輩達に言えるのは「とにかく勝ってくれ!」ということだけです。
目標を達成するために、勝つための努力を勝つ気でやること。
もうこれ以上出来ないくらいの勝つための努力を全員がすること。
全てのことをやりきって勝ってほしいです。

主将としての1年間を終えて、自分自身を振り返ってみて、私はこれ以上出来ないくらい
努力をしたつもりでした。
しかし結果を出せなかった。
これの意味することは、私のやってきたことが上位校より劣っていたという事実だけです。
後輩達や支えてくれた多くの方々には本当に申し訳ありませんが、
全て私の甘さで負けました。
私は後輩達にはこんな思いはしてほしくありません。
今年『破壊』というスローガンを基にやってきたことは正しかったと思っています。
しかし自分の責任で全てを『破壊』しきれなかったから負けたのだと思います。
その『破壊』しきれなかった部分をしっかりと反省し、次に繋げていくことが
関東制覇・日本一に近づく大事なことだと思います。


4年全員が本当に全てを懸けて死ぬ気で取り組み、
下級生はその4年を越すくらいやりきる。
今までと同じ、それ以下のことをやっていては絶対に勝てません。
勝つことはそんな簡単ではないということが嫌というほどわかっているし、
自分があれだけやって結果が出なかったからです。
だから去年の私達より頑張るのは当たり前です。
本当に全員が死ぬ気でやりきったとき、チームは一つになり、
必ず勝てるチームになると思います。
チーム一丸となってやりきって下さい。
これは相当難しいし、本当に全員の決意と覚悟がないと出来ないと思います。
しかし、それだけ困難な方が達成出来た時、最高に嬉しいし、やりがいがあると思います。
全員が本当に決意と覚悟を持ち、本気でやってやる、臨むところだと思えないと、
絶対目標は達成できません。
大きなことを言いましたが、本当にやりきってリベンジしてほしいです。
死ぬ気で頑張って勝って結果を残して下さい。
《RACCOONSで得たこと・これから》
私はこれから社会人になり、仕事もフットボールも本気でやっていくつもりです。
RACCOONSで培ってきたことを生かし、人間的にもっと大きくなり、
フットボールも仕事も一生懸命やります。
もちろん今年負けた悔しさも一生忘れずに。
どんな時もRACCOONSのチーム理念である「信念・信頼・責任・誇り・感謝」の心を持ち、
どんな困難な状況や場合にあっても自分の選んだ道を信じ、
自信を持ってやっていきます。
RACCOONSでの4年間で、どんなことでも諦めずやっていく自信がつきました。

今まで支えて下さった多くの皆さん、本当に感謝してもしきれないくらいの感謝の気持ちと、
期待に応えられず、結果を出せなかったことに対する申し訳なさの気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。そして本当に申し訳ありませんでした。
今後とも中央大学アメリカンフットボール部RACCOONSをよろしくお願い致します。
中央大学アメリカンフットボール部40期主将 武田 航
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