コーチズアイ 2009/6
【速報】春季第4戦は、東京大学に31-32で惜敗いたしました。 [ラクーンズサポーターズクラブ] 投稿日時:2009/06/22(月) 09:21
皆様、おはようございます。
昨日の春季オープン戦・第4戦の東京大学戦は、
残念ながら31-32で惜敗いたしました。
これにて春季の試合は全て終了となります。
雨の中の大声援、まことにありがとうございました。
心より御礼申し上げます。
【試合経過】
ラクーンズは、最初のオフェンスドライブから安定したランプレーでゲインを重ねる。
しかし、要所で決め手を欠き、試合を押し気味に進めるも、スコアに結びつかず。
一方ディフェンスもところどころゲインを許しつつ、得点を許さないまま向かえた第1Qの終盤、
DB木下(4年)のパントブロックから、敵陣深くで攻撃権を獲得!
そのシリーズをRB神谷(4年)のランでタッチダウンを奪い先制。(7-0)
東京大学もエースランニングバックの安定した走りでラクーンズディフェンスに対抗、
フィールドゴールを許す。(7-3)
しかし、この日はラクーンズオフェンスも好調。QB高木(4年)からRB/TE吉田(3年)への
タッチダウンパスでリードを広げる。(14-3)
しかし、本試合で活躍した東京大学のエースRB(#33)のオープン(広いエリアに展開するランプレー)で追いすがる(14-10)。
その後はお互いのディフェンスが踏ん張り、パスインターセプトや、ランプレーでボールを落としたものをディフェンスがおさえるファンブルリカバーなどが続き、結局14-10のまま折り返す。
後半開始すぐにRB#33の独走で逆転されたラクーンズ。(14-17)
オフェンスはQB高木からWR田中(4年)、WR山岸(2年)へのパス、RB神谷(4年)、RB武田川(4年)、RB小嶋(3年)のランが、難波(3年)、木谷(3年)、和村(2年)らOL陣の安定したブロックに支えられてテンポ良くゲイン。
得点を重ねるも、東京大学も♯33のランを主体に譲らず、24対24で第4Qを迎える。
終盤、残り6分を切ってからQB高木が安定したドライブを見せ、残り2分を切ってからのタッチダウンにより、31-24とリード!
このままラクーンズが逃げ切るかと思った矢先、またもやRB#33の独走によりゴール前まで攻め込まれ、QBのキープ(ランプレー)でタッチダウンを許し1点差に。(31-30)
さらに東京大学は、2ポイントコンバージョン(タッチダウン後のフィールドゴールにより1点を狙うのではなく、通常のプレイにより2点の獲得を狙うこと)を選択。
そこで、またもQBのキープが成功してしまい、非常に惜しい逆転負けを喫することとなった。
結果、今春は2勝2敗という結果となりました。様々な課題と目標を抱え、今夏の練習に臨みます。
秋季リーグ戦においてはさらなる成長を遂げたラクーンズを見ることができるでしょう!
今後とも温かいご声援のほど、宜しくお願い致します。
また、試合後のアフターパーティーも皆様のご参加により大変盛り上がりました!
サポーターや学内関係者の皆様、後援会(ご父兄)の皆様、チアリーディング部のOG、ラクーンズOB/OGの皆様に加えて、今回新しくご参加いただけた方々もいらっしゃいました。
雨の中の応援に続いて、長い時間ご一緒頂き、本当にありがとうございました!
今後もサポーターズクラブにおいても様々な取り組みを行っていきます!
随時情報を発信して参りますので是非ともチェックしてみてください!
それでは春のシーズンもあっという間でしたが、
たくさんのご声援、ありがとうございました。
秋も楽しく応援しましょう!!
昨日の春季オープン戦・第4戦の東京大学戦は、
残念ながら31-32で惜敗いたしました。
これにて春季の試合は全て終了となります。
雨の中の大声援、まことにありがとうございました。
心より御礼申し上げます。
【試合経過】
ラクーンズは、最初のオフェンスドライブから安定したランプレーでゲインを重ねる。
しかし、要所で決め手を欠き、試合を押し気味に進めるも、スコアに結びつかず。
一方ディフェンスもところどころゲインを許しつつ、得点を許さないまま向かえた第1Qの終盤、
DB木下(4年)のパントブロックから、敵陣深くで攻撃権を獲得!
そのシリーズをRB神谷(4年)のランでタッチダウンを奪い先制。(7-0)
東京大学もエースランニングバックの安定した走りでラクーンズディフェンスに対抗、
フィールドゴールを許す。(7-3)
しかし、この日はラクーンズオフェンスも好調。QB高木(4年)からRB/TE吉田(3年)への
タッチダウンパスでリードを広げる。(14-3)
しかし、本試合で活躍した東京大学のエースRB(#33)のオープン(広いエリアに展開するランプレー)で追いすがる(14-10)。
その後はお互いのディフェンスが踏ん張り、パスインターセプトや、ランプレーでボールを落としたものをディフェンスがおさえるファンブルリカバーなどが続き、結局14-10のまま折り返す。
後半開始すぐにRB#33の独走で逆転されたラクーンズ。(14-17)
オフェンスはQB高木からWR田中(4年)、WR山岸(2年)へのパス、RB神谷(4年)、RB武田川(4年)、RB小嶋(3年)のランが、難波(3年)、木谷(3年)、和村(2年)らOL陣の安定したブロックに支えられてテンポ良くゲイン。
得点を重ねるも、東京大学も♯33のランを主体に譲らず、24対24で第4Qを迎える。
終盤、残り6分を切ってからQB高木が安定したドライブを見せ、残り2分を切ってからのタッチダウンにより、31-24とリード!
このままラクーンズが逃げ切るかと思った矢先、またもやRB#33の独走によりゴール前まで攻め込まれ、QBのキープ(ランプレー)でタッチダウンを許し1点差に。(31-30)
さらに東京大学は、2ポイントコンバージョン(タッチダウン後のフィールドゴールにより1点を狙うのではなく、通常のプレイにより2点の獲得を狙うこと)を選択。
そこで、またもQBのキープが成功してしまい、非常に惜しい逆転負けを喫することとなった。
結果、今春は2勝2敗という結果となりました。様々な課題と目標を抱え、今夏の練習に臨みます。
秋季リーグ戦においてはさらなる成長を遂げたラクーンズを見ることができるでしょう!
今後とも温かいご声援のほど、宜しくお願い致します。
また、試合後のアフターパーティーも皆様のご参加により大変盛り上がりました!
サポーターや学内関係者の皆様、後援会(ご父兄)の皆様、チアリーディング部のOG、ラクーンズOB/OGの皆様に加えて、今回新しくご参加いただけた方々もいらっしゃいました。
雨の中の応援に続いて、長い時間ご一緒頂き、本当にありがとうございました!
今後もサポーターズクラブにおいても様々な取り組みを行っていきます!
随時情報を発信して参りますので是非ともチェックしてみてください!
それでは春のシーズンもあっという間でしたが、
たくさんのご声援、ありがとうございました。
秋も楽しく応援しましょう!!
【速報!】春第2戦・北海道大学に51-0で勝利! [ラクーンズサポーターズクラブ] 投稿日時:2009/06/08(月) 11:25
皆様、こんにちは!
RSCの北澤です。
昨日の北海道大学戦は、51-0で快勝!
春季初勝利を上げました!
応援にお越しいただいた皆様、ありがとうございました。
ブラスコア、チアリーディング部の皆様がいない応援で
いつもと違った雰囲気になってしまいましたが、
少しでも改善を図りたいと思います。
来週も熱い声援を、よろしくお願いいたします。
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