コーチズアイ 2008/6
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同じ「熱」、同じ「思い」 [ラクーンズサポーターズクラブ] 投稿日時:2008/06/05(木) 13:45
皆様、こんにちは。
ラクーンズ32期OBの井上と申します。
就職してすぐに北海道勤務になり、昨年の9月に東京に帰ってまいりました。
今はRSC(ラクーンズサポーターズクラブ)の一員として、
ラクーンズを応援させていただいております。
RSCに参加させていただいているのは、ラクーンズに勝ってほしい、
そのために力になりたい、と思っているからなのはもちろんのことですが、
それ以上に、RSCに参加されている先輩や後輩の方々が持っていらっしゃる、
「熱」や「思い」に共感できるからです。
それは単にラクーンズのOBであるということだけではなく、
その枠を超えた、日々生活する中での物事に対する感じ方や考え方、
向かい方にも通じることだと思います。
先日会社の同期と、ラクビーの応援に行ってまいりました。
その試合に知り合いは数名しか出場していなかったのですが、
同期と必死になって応援しました。
そうなれたのは、そこに人を必死にさせる「熱」があったからです。
その熱と、どこか通じるような熱を、自分達が持っていたからだと思います。
先日「千手観音」という舞台を見に行きました。
千手観音という舞台は、中国の方々で身体に障害がある方々が、
厳しい特訓をし、歌い、踊り、演奏する舞台です。
私は舞台というものに初めて行ったのですが、終了間際、感動して涙があふれそうでした。
そう感じたのは、そこに人を感動させる「熱」があったからです。
その熱に、共感できる熱が、自分のどこかにあったからだと思います。
人は熱のあるところに引き寄せられ、賛同し、そこに感動が生まれるのだと思います。
そして、そういう同じ熱や思いを持った人たちが結束することで、
何か大きな力を生み出すことができるのだと思います。
RSCという一つの組織を通じ、同じ「熱」や「思い」を持つみなさんと共に力を合わせ、
現役時代とは違う形で、少しでもラクーンズの勝利に貢献できれば光栄です。
一人でも多くの方々と共感し合い、新たな感動を生み出せればと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします!
ラクーンズ32期OBの井上と申します。
就職してすぐに北海道勤務になり、昨年の9月に東京に帰ってまいりました。
今はRSC(ラクーンズサポーターズクラブ)の一員として、
ラクーンズを応援させていただいております。
RSCに参加させていただいているのは、ラクーンズに勝ってほしい、
そのために力になりたい、と思っているからなのはもちろんのことですが、
それ以上に、RSCに参加されている先輩や後輩の方々が持っていらっしゃる、
「熱」や「思い」に共感できるからです。
それは単にラクーンズのOBであるということだけではなく、
その枠を超えた、日々生活する中での物事に対する感じ方や考え方、
向かい方にも通じることだと思います。
先日会社の同期と、ラクビーの応援に行ってまいりました。
その試合に知り合いは数名しか出場していなかったのですが、
同期と必死になって応援しました。
そうなれたのは、そこに人を必死にさせる「熱」があったからです。
その熱と、どこか通じるような熱を、自分達が持っていたからだと思います。
先日「千手観音」という舞台を見に行きました。
千手観音という舞台は、中国の方々で身体に障害がある方々が、
厳しい特訓をし、歌い、踊り、演奏する舞台です。
私は舞台というものに初めて行ったのですが、終了間際、感動して涙があふれそうでした。
そう感じたのは、そこに人を感動させる「熱」があったからです。
その熱に、共感できる熱が、自分のどこかにあったからだと思います。
人は熱のあるところに引き寄せられ、賛同し、そこに感動が生まれるのだと思います。
そして、そういう同じ熱や思いを持った人たちが結束することで、
何か大きな力を生み出すことができるのだと思います。
RSCという一つの組織を通じ、同じ「熱」や「思い」を持つみなさんと共に力を合わせ、
現役時代とは違う形で、少しでもラクーンズの勝利に貢献できれば光栄です。
一人でも多くの方々と共感し合い、新たな感動を生み出せればと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします!
| 井上博登 |
専修大学戦ご報告(HC常盤) 投稿日時:2008/06/04(水) 16:13
HC常盤です。
春緒戦、専修大学戦が昨日曜日行われました。
たくさんの方に応援いただきました。
誠にありがとうございます。
遅れましたがご報告させて頂きます。
結果こそ勝利を収めることが出来ました。
(20-16)
1Q、ある程度ラクーンズのペースを作り出すことが出来ました。
しかし、2Q以降、専修大学ペースとなりました。
結果として逆転は許していませんが、サイドラインでゲームの
マネジメントをする立場としては、「勝った気がしない」という
試合でした。
恐らく、かっこよく反省や原因分析を行うと、
「チームの若さが出た。」
とか、
「試合経験が浅いから・・・」
といった内容になるのかと思います。
この試合、試合前も試合中も、目の前の1プレーに極限までの
集中力を注ぎ込み続ける事を求めていました。
それがRACCOONSフットボールのベースだ。と。
しかし、やってはいけないミスがいくつも出ました。
ファンブルによるターンオーバー。
キャッチミス。
スナップミス。
オフサイド。
同じ事をやられ続ける。 等
このようなやってはいけないミスが出るというのは、まさに
集中力の無さを物語っているのだと思っています。
フットボールの1プレーの平均時間は約6~10秒程度。
この時間、極限までの集中力を発揮する。
この試合での結果を踏まえて、今までの練習を振り返ると、
同じことが起こっていたように思います。
現時点のラクーンズは「破壊」というのもおこがましい状況
なのではないでしょうか?
チーム一同しっかり反省し、次の試合(15日、東京大学戦)
では同じ事を絶対しないという気構えのもと勝利を目指したい
と思います。
先ずは練習から。
次戦におきましても、是非熱い応援をお願い致します!
【応援リポート】中大チアリーディング部・アジアカップ出場! 投稿日時:2008/06/03(火) 08:49
おはようございます。ラクーンズサポーターズクラブの北澤です。
先日、いつもラクーンズを応援して下さる、中央大学チアリーディング部・スピリッツの
皆さんが出場した「アジアカップ(※)」を応援してまいりましたので、その様子をリポートします。
(※正式名称は、第2回チアリーディング アジア インターナショナルオープン チャンピオンシップ)

熱のこもった演技を見せるスピリッツ。
はつらつとした雰囲気を感じました。

この春、はじめてAチームで出場するメンバーも多かったようで、
ところどころでミスが出てしまい、残念ながら100チーム以上が出場した中で
翌日の決勝には進めませんでした。
ですが、まだまだ若い新チームなら伸びしろも大きいはず。
スピリッツもラクーンズも、お互い夏、秋と成長していけたらいいですね!

応援するスピリッツOGとラクーンズOB。
こうした「コラボレーション(協働)」を増やしていけるといいですね!!

(スピリッツの演技後には、監督の小栗さんも来てくださいました!(写真中央です))
今後とも切磋琢磨で励ましあいながら、がんばってまいりましょう!!
選手の皆さま、そして応援に来られた皆様、お疲れ様でした。
また次の大会を楽しみにしております!!
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