ともだちの輪
【ともだちの輪】川島俊之
[プライベート紹介] 投稿日時:2006/08/26(土) 22:20
第3回 川島俊之
●自己紹介
自分は中央大学法学部2年川島俊之です。アメリカンフットボールを始めたのは高校からで、高校は中央大学附属高等学校のラクーンズでプレイしていました。ポジションは高校からガード一本で背番号は高校、大学通して#65でやっています。
●最寄り駅
最寄り駅は京王相模原線の稲城駅でつい最近までパン屋やコンビニなどしかなかったのですが、七月頃に京王系列の駅ビル(5~6階くらい)ができて(京王リトナード)だいぶ便利になりました。特に本が好きな自分としては近くにあまり本屋がないので最寄り駅に本屋ができたことが嬉しく特に目当てもないのに週に1~2回くらいはのぞいてから帰ります。最寄り駅から自宅までは少中学校が1校ずつありますが、特に寄れるようなものもなくほとんど寄り道もしないで帰宅します。
●アメフトを始めたきっかけ
中附に決まった時に、HPでアメリカンフットボール部があることを知り、少し興味を持ち、実際に仮入部などで練習を何回か見学・参加や試合観戦などを通じてやってみたいと思ったことに起因しています。
●大学でもアメフトを続けたいと思った理由
大学でも続けようと思ったのはアメフトが好きだったことと、高校のときに早稲田大学高等学院に秋の都大会で負けてしまい、関東大会に出られなかったため悔しかったことと、大学に入って何かをしようという明確なヴィジョンが持てなかったこと、どうせやるなら日本一を目指すような環境でやりたいというような要因があったからです。
●OFFの一日
OFFは一日中ほとんどすることもなく一日中ゴロゴロしているか本を読んでいるかでほとんど外出はなく、外出をするとしたら本屋に行って本を見るくらいで前日までの疲れをとり、次の日に備えるということがほとんどです。本はベッドの下が本棚のようになっていますがそれだけでは足りず部屋中に散乱してしまっています。専ら歴史小説や推理小説などを読みますが、たまに科学(特に宇宙関係)や新書系を読んだりもしています。
●今年の抱負
やるからには日本一を目指して日々上達出来るようにやっていきたいし、このチームなら法政を倒し関東を制覇することも不可能ではないと思っているし、実現出来ると信じています。自分もそんなRACCOONSの一員としてまたOLの一員としてRACCOONSの背骨のような存在になるべくこれからもより一層頑張ってまいります。
担当:清水
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