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【サポーターブログ】相模原ライズさんの取り組み(地域貢献活動)
[ラクーンズサポーターズクラブ] 投稿日時:2009/05/17(日) 11:56
皆様、こんにちは!
RSCの北澤です。
今回は、ラクーンズのサポーターの皆様に、
「チームと地域貢献活動」について、考えるきっかけになったことをお伝えします。
単なる読み物ですので、ざっと目を通していただけましたら幸いです。
先日の当ホームページのトピックスで、
今年の7月25日に東京ドームで開催される「ノートルダム・ジャパン・ボウル」で、
アメリカ・ノートルダム大学OBオールスターと対戦する日本代表チームの選出に関して、
ラクーンズOBの宮幸 崇さんが日本代表1次候補に選ばれた、というお知らせがございました。
(↑文字をクリックしてください)
その流れで、現在彼が在籍している、
「相模原ライズ」のホームページ(←クリックしてください。)
を拝見しました。
昨年秋から、旧オンワードオークスのスポンサーであるオンワード様が
チームへの支援を終了する、という報道がありましたので、
その存続チームとなった相模原ライズさんのことは、多くの方がご存知だと思います。
上記ホームページで、相模原ライズさんが
地域貢献の取り組みに非常に力を入れられていることを拝見しました。
(例えばこのような活動)←クリックしてください。
※以前、法政大学様のホームページをご紹介したときも、
同様の「清掃活動」の活動が出ていましたね。
オンワード様のスポンサー撤退が決まった以降、旧オークスの選手の方が
愛するチームの存続をかけ、支援を求めていろいろな方々にお願いに回られている様子が
NHKのスポーツニュースなどでも取り上げられていました。
そんな取り組みの中で、支援してくださる方々への感謝の気持ちがわき、
地域に対する恩返しの気持ちや、より社会に何かを還元していこう、
というお気持ちが改めて強くなる。
そして、こういった地域貢献活動に繋がっているのではないかな、と感じました。
(決してエラそうな意味ではなく、そう素直に思いました)
X3からの再出発。
ぜひ、頑張ってまた日本一になってほしいですね。
そして、中央大学ラクーンズも地域社会の中で、
より愛され、より尊敬されるチームに進化していきたいものだと思いました。
いや、そうしなければならないのだと感じました。
そのための取り組みは、現役のチーム側だけではなく、
もしかしたら、サポーターの皆さんにも「主体」としてご活躍頂けることがあるかもしれません。
(Jリーグのサポーターの方も、そうした地域貢献活動をしているのをよく拝見します)
今後、できれば一緒に考えていきたいですね。
カタ苦しい何か、ではなくて、何か「楽しい活動」ができれば良いと思います。
(※関係することとして、中央大学ラクーンズは今年も例年に続き、
「シルクフェスタ」という大学でのイベントを6月下旬に行う予定です。
詳細は、また後日お知らせいたします)
RSCの北澤です。
今回は、ラクーンズのサポーターの皆様に、
「チームと地域貢献活動」について、考えるきっかけになったことをお伝えします。
単なる読み物ですので、ざっと目を通していただけましたら幸いです。
先日の当ホームページのトピックスで、
今年の7月25日に東京ドームで開催される「ノートルダム・ジャパン・ボウル」で、
アメリカ・ノートルダム大学OBオールスターと対戦する日本代表チームの選出に関して、
ラクーンズOBの宮幸 崇さんが日本代表1次候補に選ばれた、というお知らせがございました。
(↑文字をクリックしてください)
その流れで、現在彼が在籍している、
「相模原ライズ」のホームページ(←クリックしてください。)
を拝見しました。
昨年秋から、旧オンワードオークスのスポンサーであるオンワード様が
チームへの支援を終了する、という報道がありましたので、
その存続チームとなった相模原ライズさんのことは、多くの方がご存知だと思います。
上記ホームページで、相模原ライズさんが
地域貢献の取り組みに非常に力を入れられていることを拝見しました。
(例えばこのような活動)←クリックしてください。
※以前、法政大学様のホームページをご紹介したときも、
同様の「清掃活動」の活動が出ていましたね。
オンワード様のスポンサー撤退が決まった以降、旧オークスの選手の方が
愛するチームの存続をかけ、支援を求めていろいろな方々にお願いに回られている様子が
NHKのスポーツニュースなどでも取り上げられていました。
そんな取り組みの中で、支援してくださる方々への感謝の気持ちがわき、
地域に対する恩返しの気持ちや、より社会に何かを還元していこう、
というお気持ちが改めて強くなる。
そして、こういった地域貢献活動に繋がっているのではないかな、と感じました。
(決してエラそうな意味ではなく、そう素直に思いました)
X3からの再出発。
ぜひ、頑張ってまた日本一になってほしいですね。
そして、中央大学ラクーンズも地域社会の中で、
より愛され、より尊敬されるチームに進化していきたいものだと思いました。
いや、そうしなければならないのだと感じました。
そのための取り組みは、現役のチーム側だけではなく、
もしかしたら、サポーターの皆さんにも「主体」としてご活躍頂けることがあるかもしれません。
(Jリーグのサポーターの方も、そうした地域貢献活動をしているのをよく拝見します)
今後、できれば一緒に考えていきたいですね。
カタ苦しい何か、ではなくて、何か「楽しい活動」ができれば良いと思います。
(※関係することとして、中央大学ラクーンズは今年も例年に続き、
「シルクフェスタ」という大学でのイベントを6月下旬に行う予定です。
詳細は、また後日お知らせいたします)
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